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介護職に必要な医学知識とケアのポイント(広島)

対象 看護師、介護職、保健師、理学療法士、作業療法士
分野 臨床看護、薬剤、介護技術、高齢者リハビリテーション、居宅系サービス
開催日時
会場
2009年11月03日 (火) 開始:10:00 | 終了:16:00 | 開場:09:30
会場名:カレントコスモ
住所: 広島県 広島市中区平野町8-15 [地図]
講師 元・特別養護老人ホームいっぷく施設長
大瀧厚子
定員100名
主催 株式会社関西看護出版
受講料 9,450円
関西看護出版会員は、9,000円になります。
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この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=3889

介護職に必要な医学知識とケアのポイント

1.介護者が医学知識を学ぶ必要性
2.高齢者の身体機能と病気の特徴
3.「観察」~なにを観察するのか
4.バイタルサインの測り方と注意点
5.医療専門職や救急車を呼ぶタイミングと用意しておく情報
6.障害に合わせたケアの知識と技術

★高齢者介護の現場で知っておきたい医学的な知識や高齢者特有の身体特徴などを理解することで、高齢者の日常の変化に気づき的確な対応をすることができます。

テキスト:「ここから始める介護」※お持ちの方は、ご持参ください。

講師紹介

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元・特別養護老人ホームいっぷく施設長
大瀧厚子

大瀧厚子(おおたき・あつこ)
新潟県出身。看護師として慶應義塾大学病院の内科病棟勤務後、地元の地域病院に勤務。
その後2ヵ所の介護老人保健施設の立ち上げに携わり、平成12年介護保険の導入と同時に、介護支援専門員として某大手企業勤務。新規事業所の立ち上げに3ヵ所かかわった後、「社会福祉法人しただ」の居宅支援事業所の部門独立のために転職。平成14年、同法人での特別養護老人ホーム設立に伴い、施設長に就任。平成19年同法人退職。現在はフリーで活躍中。看護師、保健師、介護支援専門員、福祉施設士。

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