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脳血管障害における装具療法の考え方とその適用~東京会場~

対象 看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、その他
分野 リハビリテーション
開催日時
会場
2010年02月11日 (木) 開始:10:30 | 終了:16:30 | 開場:10:00
会場名:科学技術館 地下2階 サイエンスホール
住所: 東京都 千代田区北の丸公園2-1 [地図]
講師 千里リハビリテーション病院・副院長・理学療法士
吉尾雅春先生

川村義肢株式会社・義肢装具士
山本康一郎先生
定員300名
主催 合同会社gene
受講料 12,000円
(本体価格11429円消費税571円)当日会場にて、御支払お願いします。
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この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=4675

講義概要

病院における脳卒中患者のリハビリテーションでは治療用装具として用いるのか生活で用 いるための装具として作製するのか、それともその両者なのか。治療用装具として用いるのであれば、どこをどのようにするために、どの装具を用いるのか、明確な目的と客観的評価、そしてしたたかな戦略が必要である。連携パスの活用が求められている中、脳卒中の理学療法ははたしてその期待に応えているだろうか。
 今回のセミナーでは主に装具療法に対する考え方を中心に、装具を用いて理学療法士・作業療法士はどうしたらよいか、歩行・立位・座位のために装具をどのように活かすのか等の内容を予定しております。

講師紹介

千里リハビリテーション病院・副院長・理学療法士
吉尾雅春先生



川村義肢株式会社・義肢装具士
山本康一郎先生

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