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救急救命講習【心肺蘇生法と病気・ケガへの対処+AEDの使用方法】

AEDも使用する救急救命講習(心肺蘇生法と病気・ケガへの対処+AEDの使用方法)です。修了者には国際認定カードが発行されます
対象 医師、看護師、医事課、介護職、歯科医師、保健師、薬剤師、検査技師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、その他
分野 臨床看護、診療・診察技術、救命救急、介護技術、資格取得
開催日時
会場
2010年02月11日 (木) 開始:10:00 | 終了:17:00 | 開場:09:40
会場名:デンタルサポート本社 セミナールーム
住所: 千葉県 千葉市美浜区中瀬1-3 幕張テクノガーデンD棟17階[地図]
講師 MFA JAPAN 公認ファシリテーター
小幡 滋
定員12名
主催 訪問歯科のデンタルサポート株式会社
受講料 15,000円
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この講義は携帯モバイルサイトでも確認、申込ができますエクステンションエクステンション
http://m.meducation.jp/seminar/detail?id=4744

AEDってなに?人の命を救うことが出来るの?

4744「心肺蘇生法と病気・ケガへの対処+AEDの使用方法」広く一般への普及に成功しているMFAのプログラムを採用し、ストレスのかからない指導により、本当に万一のときに救助に携わることができる人材を一人でも多く育てる講習を行っております。
講師は国際インストラクターの資格を保有しており、修了者には認定番号を記載した修了カードを発行いたします。

医療関係者の方のほかに、ゴルフ場、スポーツクラブ、スパなど、
人が多く集まる会社の方も受講されています。
医療知識が無い人にも、わかりやすく実践的な知識と技術が習得できます。

アメリカのMFAI(メディックファーストエイドインターナショナル)の応急手当プログラムを採用し、心肺蘇生法(心臓マッサージ・人工呼吸)とAED(体外式除細動器)の使用法、ケガへの応急処置などを学びます。
日本での心臓突然死の増加に伴い、救急車が到着するまでの約6分間、その間の一次救命処置が患者の蘇生率に大きく影響します。



デンタルサポート救急救命講習の特徴
■全世界に広く普及しているMFA(メディックファーストエイド®)による最新のプログラム。
■国際的に通用するインストラクター資格を持ったプロによる指導。
■実際に役立つスキルを安価な受講料にて提供。
■受講日については、受講者の希望に極力合わせる柔軟性。会場も無料で提供。
■修了者には、MFA登録番号を記載した修了カードを発行。
■定期的な資格更新のお知らせなど、万全のアフターフォロー。
■救助のためのグッズも豊富に揃っており、安価で購入が可能。

当社はメディック・ファーストエイド®のトレーニングセンターとして登録されております。また、消防局より応急手当普及協力事業所認定を受けております。

講義スケジュール

474410時~17時
(12時より1時間休憩)

講師の解説付きで、テキストやビデオによる学習と
実技をセクションごとに繰り返して行ないます。
少人数制で全員実技を行い、心配蘇生法を習得していただきます。

受講者の声

4744先月、AED講習を受講いたしました飲食店勤務の者です。ご報告したい事があり、メールしました。
昨夜の出来事なのですが、当店のお客様が急性アルコール中毒だったのか、意識の無い状態で嘔吐したのです。
このような事は決して珍しくはないのですが、今回は嘔吐中に気管が詰まり呼吸が停止してしまいました。
狭いトイレの中から何とか救出したのですが、顔色があっという間に青ざめて痙攣したので、一刻を争う事態だと思い119番に電話しました。
私は緊張の中、小幡先生に教わった事を思い出し、忠実に実行しました。
まず、周りの安全の確保、意識レベルの確認(その時はレベル30と認識しました)、そして口の中の異物の確認を行いました。呼吸が停止していたので、すぐに人工呼吸の体勢に入ったのですが、かすかに吐き出す兆 候が見られたため、一度回復体位を試みました。まもなく異物を吐き出し呼吸が回復したので、救急車が来るまでずっと様子を見ていました。 顔色に赤みが出て呼吸始めた時は本当に嬉しかったです。
実際にAEDや心肺蘇生などは行っていませんが、先生の講習を受けていなかったら違った 結果になったかも知れないと思いました。最後に反省点は講習の時に購入したマスクと手袋を携帯して無かったことですね…。小幡先生ご指導ありがとうございました。次回の更新時(2年後ですが)再び先生にご指導 いただけたら嬉しく思います。

修了者には認定証発行

4744本セミナー修了者には、認定番号を記載した国際的に通用する終了カードをお渡ししています。





★臨床検査技師の方のご感想★
森林インストラクターとしても活動しています。
イベントを開催していると、蜂に刺される、毒蛇に噛まれる、熱中症になる、転んで怪我をするなど、事故とケガの事例にたくさん遭遇します。
救急救命と応急処置はスタッフとしては必須です。
消防署の講習では物足りなかったし、
日赤の講習は盛りだくさん過ぎて覚えらず、ムリそうと思ってしまいました。
ですが、デンタルサポートのMFAの救急救命講習は、また違って「あ、できそう!」と自信が持てました。

講師紹介

4744
MFA JAPAN 公認ファシリテーター
小幡 滋

国際的に通用するインストラクター資格を持ったプロによる指導。
『小幡 滋 (オバタ シゲル)』
デンタルサポート(株)救急救命普及事業責任者
MFA JAPAN 公認ファシリテーター

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