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介護・看護のためのリハビリテーション実技セミナー東京

生活機能向上連携の場で求められる介護・看護の役割

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開催日 2019年6月23日 開始:10:00 | 終了:16:00 | 開場:09:30
会場 総合ケアセンター駒場苑
東京都目黒区大橋2-19-1[地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。

講師 一般社団法人白新会 介助リハビリテーション研究所Natural being 福辺節子
定員 20名
主催 一般社団法人白新会 Natural being
受講備考
関連資料

概要

「訪問看護でリハをしているけどこれでいいのかな?」「骨折や痛み、拘縮のある対象者さんをどこまで動かしていい?どうやって動かすの?」「レクリエーションや体操が苦手」「訓練って何をしたらいい?」
そんな皆さんの悩みを解決するセミナーです。

プログラム

  1. ■最低限必要な専門用語、知識
    ■リハビリテーションの考え方、評価の仕方
    ■生活向上のためのリハ実技
    ■よくある間違った訓練方法

講師

  • 福辺節子

    一般社団法人白新会 介助リハビリテーション研究所Natural being
    福辺節子

    理学療法士・医科学修士・介護支援専門員・新潟医療福祉大学非常勤講師・厚生労働省老健局参与(介護ロボット開発普及担当)

    大学在学中に事故に遭い、左膝下を切断し義足となる。31歳で理学療法士となり、障がい者・障がい児・高齢者と接するうちに地域リハの必要性を痛感し、1992年訪問リハビリテーションを開始。その翌年からスタートした「もう一歩踏み出すための介助セミナー」では、医療・介護の専門職だけでなく、家族やボランティア・一般の人にも介助の楽しさを伝えている。

    著書・共著に「人生はリハビリテーションだ」(教育史料出版会)「福辺流 力のいらない介助術」(中央法規)「力と意欲を引き出す介助術」(中央法規出版)「新しい介護学 生活づくりのシーティング」(雲母書房)監修に「早引き 介護の基本技法ハンドブック」(ナツメ社)「プロが教える 本当に役立つ介護術」(ナツメ社)「福辺流力を引き出す!ユーキャンの介護術大百科」(ユーキャン自由国民社)など

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