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理学療法士向けバランス能力に対する姿勢調節の神経機構とリハビリ             

理学療法士・作業療法士向け姿勢調整に必要なリハビリの進め方

このセミナーは受付終了しました。

開催日 2022年6月24日 開始:20:00 | 終了:21:30 | 開場:20:00
2022年7月1日 開始:20:00 | 終了:21:30 | 開場:20:00
会場 オンラインセミナーのためご自宅で受講できます。
兵庫県伊丹市南町※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。[地図]
※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。

講師 文京学院大学 非常勤講師 / 理学療法士 望月 久 先生
定員 40名
主催 エポック
受講備考
関連資料

概要

講師:東 翼 先生

作業療法士/認定作業療法士

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※本セミナーはアーカイブ動画視聴が可能です。当日参加が難しい方もご安心ください。



神経疾患のリハビリを進める中で患者様の認知機能は比較的保たれているのに

ADLレベルを上げられなくて悩んでいませんか?

端座位までは自立するのにトランスファーが自立できない。
見守りで歩けるけど自立に至らない。
伝い歩きから杖歩行に移行できない

このように、あと少しのところで自立に至らなくて悩んでいませんか?

もしあなたが自立に向けて悩んでいるのであれば本セミナーがおすすめです。





理学療法士・作業療法士向け姿勢調整に必要なリハビリの進め方

神経疾患に対する姿勢異常はよく目にする機会が多いですが、

それを理論立てて治療に役立てられないという方が多いように感じます。



臨床の中でよく、正常動作とは逸脱したという言葉が使われることがよくあります。

ですが一度、立ち止まって考えてみてください。


不良姿勢とは何か?
正しい姿勢とは何なのか
何がバランス能力を低下させている原因なのか
どう代償すれば自立に至るのか
これらについて明確に説明できますか?



バランス能力を向上させることは理学療法士・作業療法士の腕の見せ所となりますが、

自立に至るまで順序だててリハビリを提案することが、

患者様のQOLの向上と、日常生活の中での自主リハビリを実施する最短の改善方法になります。



バランス障害に代表される姿勢調節障害の評価とその改善へのアプローチは

理学療法士、作業療法士にとって重要な課題の一つです。



本セミナーでは、姿勢調節の神経機構について解説し、

理学療法におけるバランスの捉え方、評価、バランス改善へのアプローチについて解説します。



オンラインセミナーのプログラム

姿勢調節の神経機構
バランスの捉え方
バランス能力の評価
バランス改善へのアプローチ


エポックセミナーの受講をお悩みの方へ

コロナ禍以降、オンラインセミナーを行うことで、夜の隙間時間を利用した学習が可能になりました。

またオンラインセミナーを利用することで、地域格差を無くすことができ、

何より会場に足を運ばなくてもいいというメリットもあります。

いつでもどこでも誰でも望月先生の講習会を受講することができる

これがオンラインセミナーのメリットです。



確かに対面でお話ができないことで、雰囲気がわかりにくいということはあるかもしれませんが、

それ以上に、いつでも気軽に学べるのがオンラインセミナーの魅力です。

ぜひご参加のご検討をお待ちしております。

プログラム

  1. ●●●●オンラインセミナーのプログラム●●●●
    姿勢調節の神経機構
    バランスの捉え方
    バランス能力の評価
    バランス改善へのアプローチ

講師

  • 文京学院大学 非常勤講師 / 理学療法士
    望月 久 先生

     

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