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そのサイン、見逃していませんか?危険を察知するフィジカルアセスメント
開催日程:2026年3月25日(水)20:00~21:30【オンライン開催】 講師:早山 敏弘先生 坂出市立病院 / 理学療法士 / 認定理学療法士(運動器、循環) ============== ============ ※本セミナーはアーカイブ視聴が可能です。当日参加が難しい方もご安心ください。 このセミナー受講で得られる3つのポイント 不整脈の基礎知識についてわかりやすく学ぶことができます 不整脈を呈する患者様を担当した時の考え方を基礎から学ぶことができます 不整脈の種類や問題点についてわかりやすく学ぶことができます =================== 臨床の中で不整脈を呈する患者様は多く、どの程度の不整脈なら運動療法を続けてもいいのか悩むことはありませんか? 不整脈にも安定しているものから不安定なものまで様々です。 こうした知識を持たずに患者様を対応した場合 重篤な問題を引き起こすことも考えられます。 そうならないために必要な知識を本セミナーではまとめました。 訪問現場で一人で判断が難しいと感じている方は ぜひ本セミナーをご利用ください。 ●●●●●●患者の危険な兆候を見逃さないためのフィジカルアセスメントが学べます●●●●●● 訪問リハビリをしていて息切れやめまい、 発熱、意識レベルの低下などちょっとした異常や、 急変に出会ったことはありませんか? 訪問リハビリでは、病院や施設とは違いセラピスト自身がその場で対応し、 救急連絡するかどうかなど素早い判断が求められます。 しかし、学校教育では、呼吸不全や心不全の評価方法は習っても、 原因が分からない時の異常所見の評価方法・手順、対応方法は習っていないセラピストがほとんどだと思います。 そうした方はこのセミナーをぜひご受講ください。 一人で訪問に出かけて何が起きても大丈夫だと思える内容をご手今日します。 ●●●●●●誰もが初心者だからこそ信頼する講師から学びませんか?●●●●●● 私もセラピストになったときは異常時の評価が全くできず、 バイタルをとって医師や上司に相談するくらいしかしていなかったように思います。 その後、数々の資格を取り、循環器専門医・救急専門医・救急認定看護師らリスク管理のプロフェッショナルとともに 300 回以上の講習会を 2000 人以上に行ってきました。 この経験をもとにみなさんに訪問リハビリに必要なリスク管理のスタンダードな考え方をお伝えできればと思っています。 私の講習会の内容は、学べば誰でもすぐにできるけど多くの人ができていない(教えられていない)、 でも患者の命を左右するかもしれない重要な知識技術を数多くの人に伝え、 一人でも多くの命を救うことをテーマにしています。 リスク管理や急変対応の話となると「難しい」、「ハードルが高そう」のような印象を受けるかもしれませんが、 私自身は専門学校で非常勤講師をしており、 今期の講義では満足度約 9点(10 点満点:57 人中半数以上が 10 点)という、 非常に高い満足度であり、若手や新人セラピストに対して自信をもっておすすめできる内容となっています。 リスク管理の内容も使用頻度の高いものに絞っているので、 翌日から使える知識・技術が盛りだくさんの講義内容になっています。 ぜひあなたのご参加を心よりお待ちしております。
坂出市立病院 / 理学療法士 / 認定理学療法士(運動器、循環) 早山 敏弘 先生
資格 認定理学療法士(運動器、循環) 3学会合同呼吸療法認定士 心臓リハビリテーション指導士 アメリカ心臓協会 BLSインストラクター コースダイレクター コース修了 ICLS、AHA ACLS、INARS修了
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